門司港エリア
門司港を訪れたらここは行ってみるべき!!
私たちが全力でおすすめする人気スポット6選☆
かつて、日本の三大港として数えられた『門司港』
門司港には、明治から明治初期にかけて建築された、
趣のある建物が今でも多く残っています。
1995年に、『門司港レトロ』として生まれ変わり、
九州人気の観光地の1つとなっています!!!




関門連絡船
下関(唐戸)乗り場
下関(唐戸)と北九州(門司港)の間を5分の所要時間で運行しています。東側には関門橋、西側には、巌流島を眺めることができます。本州と九州を結ぶ市民の足として重要な航路となっており、近年までは海上国道2号線と呼ばれていました。



JR門司港駅
1914年(大正3年)に門司駅(当時)として開業、1942年(昭和17年)に門司港駅と改称され、1988年(昭和63年)には、鉄道駅舎として初めて国の重要文化財に指定されました。
木造2階建ての駅舎は、ネオルネサンス様式といい、左右対称の造りが特徴的で「門」を表現しているともいわれています。




門司港レトロ展望室
門司港レトロ展望室は、日本を代表する建築家・黒川紀章氏が設計した高層マンション『レトロハイマート』の31階にあります。高さ103mから関門海峡や門司港レトロの街並みを見渡せる絶景ポイントです。
また、夜景も見ることができ、恋人たちにとっても、良きデートスポットとして人気の場所です。館内には、カフェや多種類のビールなどが用意されており、ゆっくりとくつろぐことができます。




門司港オススメごはん
①門司港レトロ食堂
地元の食材を使った名物門司港レトロ定食をはじめ、北九州発祥のいろいろな名物料理と五種類の焼きカレーが人気のお店です。
②Bana1
ばなな、ばえる。
バナナ丸ごとスイーツ!!!
北九州「門司港」では、バナナの叩き売り発祥の地として、観光に多く訪れています。 門司港レトロの名物「バナナ」を使ったスイーツを是非1度召し上がってみてはいかがですか?




門司港レトロ観光列車
『潮風号』
最近まで、門司港駅から和布刈公園をぐるりと回り込んで、田浦港まで貨物線が伸びていましたが、平成17年に休止されました。
この休止された臨港線に観光列車を走らせようと考えて生まれたのが、門司港レトロ観光列車 『潮風号』です。大きな周回ルートを創り出すことで、関門の魅力を満喫してもらえるものと期待しています。列車に揺られている途中には、思いがけないサプライズがあったりと、外の景色も列車内も両方たのしめる、観光列車となっています!




めかり
門司港レトロ観光列車 潮風号をおり、人道トンネル(門司側)の方まで歩いていくと、最後の絶景ポイントがあります!
夜景は関門の夜景を一望することができ、鳥居にかかる夕日も絶景です。
ドライブやツーリングにも人気の場所です。
旅の疲れをここで癒してみませんか。
門司港エリア ツアー
ツアーで訪れる場所を大公開!!



JR門司港駅


オルゴールおじさん


バナナモニュメント


ブルーウィングもじ


ノーフォーク広場



めかり街道
広場からは関門海峡を展望することができます。北九州市と姉妹都市の米国バージニア州ノーフォーク市にちなんで名前が付けられました。また、シップウオッチングがおすすめです☆行き交う船は1日600隻もあります。当日は休憩所になっているため、行き交う船を眺めてみてはいかがでしょうか?


